保健医療学部

作業療法学科

Department of Occupational Therapy 岩槻キャンパス

イベント

  • 作業療法学科
  • イベント
  • 岩槻
  • 開催日:2017.06.25
  • Tags : 大学トップ, 研究・社会貢献

6月25日(日)、岩槻キャンパスにて「第26回埼玉県作業療法学会」を開催します

テーマ:社会とのつながりを再考する
チラシ(PDF)
リーフレット

これからの作業療法はもっと社会とつながった本来的な姿になる必要があります。対象者が社会レベルで生きることを支援するために、社会とのつながりを再考します。

  • 開催日:2017年6月25日(日)(予定時間 10:00~17:00)
  • 会 場:目白大学岩槻キャンパス 交通アクセス
  • 参加費:会員 1,500円、非会員 3,000円、学生・一般 無料
  • 主 催:一般社団法人 埼玉県作業療法士会
  • 共 催:目白大学
  • 学会長:會田 玉美(目白大学)

日本作業療法士協会の会員は当学会参加により生涯教育ポイントを2ポイント、発表により2ポイント(計4ポイント)を付与いたします。

プログラム
  • ●学会長講演「高次脳機能障害者の社会参加を促進するために」
    学会長:會田 玉美(目白大学)
  • ●平成29年度埼玉県作業療法士会 総会
  • ●学生プレゼンテーション(ポスター発表)
  • ●一般演題(口述)
  • ●ワークショップ
    • ①身体障害分野「new spider:脳血管障害後の手の機能回復に強力な助っ人になるMusashiの製作に挑戦!」
      講師:矢﨑 潔(目白大学)
    • ②精神障害分野「効果のあがる就労支援の始め方」
      講師:香田 真希子(目白大学)
    • ③地域分野「ADL/IADL 支援のための作業遂行分析」
      講師:金野 達也(目白大学/AMPS講師)
  • ●シンポジウム「対象者の新たなニーズをどう発掘するか」
    演者:澤田 恭一(就労支援センター Flat)、峯尾 舞(北原国際病院)ほか
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