人間学部

子ども学科

Department of Child Studies 新宿キャンパス

学科からのお知らせ

子ども学科 本間玖美子教授による最終授業を実施しました

本間玖美子教授と学生・教職員
本間玖美子教授と学生・教職員

1月22日(月)、新宿キャンパスにて、本年度末で退職される人間学部子ども学科の本間玖美子教授による最終授業が行われました。本間教授は、2003年の目白大学短期大学部子ども学科開設から関わり、2007年に四年制大学(現在の人間学部子ども学科)となった後は学科長を2期、4年の間にわたって務め、本学の保育者養成に尽くしてこられました。

授業終了時には、ゼミ生をはじめとした学生や教職員が集まり、代表者から花束贈呈がありました。また、三森桂子教授の伴奏で、「旅立ちの日に」を全員で合唱しました。

本間教授のこれまでの教育・研究分野におけるご貢献に心から感謝申し上げますとともに、今後ますますのご活躍をお祈りいたします。