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目白大学が「彩の国ビジネスアリーナ2017」と「産学連携フェア」に参加しました

彩の国ビジネスアリーナ2017・産学連携フェア_1

2月1日(水)、2日(木)の2日間、さいたまスーパーアリーナで開催された「彩の国ビジネスアリーナ2017」と、同時開催された「産学連携フェア」に、目白大学が参加しました。
「彩の国ビジネスアリーナ」は、「未来を創る技術・製品・サービスの彩典」をスローガンに、中小企業の技術力向上などを目的として、広域的な企業間ネットワーク形成による新たなビジネスチャンス創出の場を提供する展示商談会です。国内外から653企業・団体が出展し、2日間で17,142名が来場しました。また「産学連携フェア」は、企業の技術ニーズと大学・研究機関の技術シーズのマッチング促進を目的に実施され、多くの来場者でにぎわいました。
本学からは、保健医療学部作業療法学科・近藤智准教授と、看護学部看護学科・風間眞理教授がパネル出展しました。当日は2人ともブースに立ち、来場者に対して研究内容や具体的な活動について詳しく説明。約50名が立ち寄り、興味深そうに話を聞いていました。

本学ブースでのパネル出展
企業のメンタル対策
うつ病休職者の効果的な復職支援の進め方とIoTによる健康管理の開発
作業療法学科
近藤智准教授
がんピアサポーターに関する研究
がんピアサポーターの養成、活動、ヘルスリテラシーに関して実施
看護学科
風間眞理教授
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